Full Stack Observabilityから学んだこと

セミナーを視聴したきっかけ
今回、「The Tale of Full Stack Observability」というAWSのセミナーを参加しました。現在Reactを中心にフロントエンドを学習しているため、実際の開発現場ではどのようにシステム全体を管理しているのかに興味を持ち、視聴しました。
フルスタック・オブザーバビリティとは
セミナーでは、フロントエンドからバックエンド、データベース、インフラまで、システム全体を監視・分析する仕組みについて説明がありました。Amazon CloudWatchを活用し、エラーやパフォーマンスの問題を早期に発見することの重要性を学びました。
印象に残ったポイント
特に印象的だったのは、ユーザーの操作からサーバー内部の動きまでを一貫して確認できる点です。アプリケーションは作るだけでなく、その後の運用や改善も重要であることを理解しました。
今後に活かしたいこと
今回のセミナーを通して、フロントエンドだけでなく、バックエンドやクラウドの知識も必要だと感じました。将来は、システム全体を理解できるエンジニアを目指し、AWSやNext.jsについても学習を深めていきたいと思います。

